『やっぱりわたしは、李家先生の風水が好き。』
お花のアレンジが、本当にのびのびとしていて写真の色も美しく、「カレンダー業界・花部門の女王さま決定!」というようなオーラ満開のカレンダーです。李家先生のすごいところって、お花やファッション、ライフスタイルのセンスのよさや先生ご自身の明るくおしゃれな存在感ももちろんですが、なんか「地に足がついている」というか、「本物の安心感」のようなところがあります。李朝風水師のお家に生まれて、小さいころから風水づくしの日々とのこと…だからこれだけ自由自在でのびのびとした風水を提案できるんだろうな…そして先生ご自身が幸せ満開なんだろうな…ということが、読者として素直に感じられます。女性としてうらやましいし、「できることから、わたしも開運していこう♪」って、年末に向けてまた気持ちを新たにしています。昨年のカレンダーは母と姉にプレゼントしてとても喜ばれたので、1,300円のプチおみやげとして、今年も幸せのおすそわけをしようと思っています。